大塚製薬といえば薬品を製造している製薬会社、ボンカレーなどを販売している食品会社というイメージが強かったが「化粧品」も販売しているとのこと。
「コスメディクス」というおもしろいネーミングで「大塚製薬の健粧品」を表現している。
商品のスキンローションを取り寄せて実際に使用してみた。
とてもおどろいたのが香りがすばらしいということだ。商品のホームページを見ると「9種類の精油を配合、かすかに香る天然香料」とあった。スキンケア商品によくあるアルコールの強い刺激臭などとはまったく異なり、ほのかな、なんとなく癒されるようないい香りがするのだ。宣伝文句のひとつになるだけはある。
もうひとつよい点はべとつかず、実にさらっとしていることだ。人間の体内にも存在しているAMPという保湿成分を配合しているかららしい。
これらの特徴は今までのスキンローションにはなかったように感じる。しばらく使った後、どういう効果を感じたか再度報告したいと思います。

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